深仙じんせん山小屋

  深仙山小屋(コの字型になった座るスペースで横になれる。6人程度の寝るスペースである。)
  H15年頃から入口扉が外れてきた。外気にさらされるが、雨はしのげる。
  水は
香精水で汲む。このテント場でー足の登山靴(シリオのショートタイプPF210-GTX)を
  盗られた。
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順峯方向(古代の辻から)来る時小屋の見え始め 小屋に近づく
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灌頂堂も見える。 奥駆け道付近が崩落している(H20.7.27)
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左奥に黄色いテントが見える。 コの字型休憩スペース
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天上の屋根付近から吹き込みの隙間があり、
吹き降りの大雨では内部が濡れる事もある。

また、冬では雪が降り込んで来てシュラフに積もる
事もあるが、そんなに気にならない程度で、
場所を移動するなどして対処できる。





灌頂堂
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